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会社情報

開示情報

自己資本規制比率の状況

自己資本規制比率(%)=固定化されていない自己資本の額/リスク相当額×100

2019年9月末

473.3%

2019年8月末

495.1%

2019年7月末

485.6%

2019年6月末

488.2%

2019年5月末

536.4%

2019年4月末

540.0%

2019年3月末

553.0%

2019年2月末

560.1%

2019年1月末

573.9%

2018年12月末

575.8%

2018年11月末

574.2%

2018年10月末

564.8%

自己資本規制比率は当社店頭でもご覧いただけます。

自己資本規制比率とは

自己資本規制比率は、金融商品取扱業者の財務の健全性を測るための指標として重要視されており、保有資産の価格変動などにより生じるリスクに対する余力を表します。

この数値が高いほど、より財務の健全性が高いといえます。

金融商品取引業者は、金融商品取引法46条の6第2項により、自己資本規制比率120%以上を維持することが義務付けられています。

140%を下回ったとき 金融庁に届出を要する。
120%を下回ったとき 金融庁は業務の方法の変更を命じ、財産の供託その他監督上必要な事項を命ずることができる。
100%を下回ったとき 金融庁は3ヶ月以内の期間を定めて業務の全部又は一部の停止を命ずることができる。

業務及び財産の状況に関する説明書

店頭FX取引に係るリスク情報に関する開示

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