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会社情報

開示情報

自己資本規制比率の状況

自己資本規制比率(%)=固定化されていない自己資本の額/リスク相当額×100

2022年5月末

494.1%

2022年4月末

482.5%

2022年3月末

494.5%

2022年2月末

490.7%

2022年1月末

488.4%

2021年12月末

472.7%

2021年11月末

499.0%

2021年10月末

503.9%

2021年9月末

475.7%

2021年8月末

469.2%

2021年7月末

469.4%

2021年6月末

460.2%

自己資本規制比率は当社店頭でもご覧いただけます。

自己資本規制比率とは

自己資本規制比率は、金融商品取扱業者の財務の健全性を測るための指標として重要視されており、保有資産の価格変動などにより生じるリスクに対する余力を表します。

この数値が高いほど、より財務の健全性が高いといえます。

金融商品取引業者は、金融商品取引法46条の6第2項により、自己資本規制比率120%以上を維持することが義務付けられています。

140%を下回ったとき 金融庁に届出を要する。
120%を下回ったとき 金融庁は業務の方法の変更を命じ、財産の供託その他監督上必要な事項を命ずることができる。
100%を下回ったとき 金融庁は3ヶ月以内の期間を定めて業務の全部又は一部の停止を命ずることができる。

業務及び財産の状況に関する説明書

店頭FX取引に係るリスク情報に関する開示

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